2008年08月11日

検索結果ページは半数が「2〜3ページまで見る」

面白いデータがあった。

アイシェア社の調べによると検索結果ページは半数が「2〜3ページまで見る」らしいです。

上位表示ももちろん大事ですが、検索結果画面に表示される文言などもやはり重要ということですね。

株式会社アイシェアは、20〜40代の男女に対し「ネット検索に関する意識調査」を実施、2008年8月5日、調査結果を発表した。

調査対象は、同社の提供する無料メール転送サービス CLUB BBQ の会員461名。男女比は、男性:50.8%、女性:49.2%。年代比は、20代:14.3%、30代:46.2%、40代:30.2%、その他:9.3%。調査期間は、2008年7月18日〜22日の5日間。

欲しい物を探す際に、インターネットで検索して価格を調べたり商品の比較を行ったりすることはもはや当たり前。ネット検索の実態はどうなのか?

「検索結果ページを開いた時、何ページまで見るか?」との問いには、「3ページ目までは探す」が24.9%、「2ページ目は探す」が23.2%と答え、上位2つをあわせると48.2%が「2〜3ページまで」と回答。

引用元:検索結果ページ、半数が「2〜3ページまで見る」――アイシェア調べ

posted by アフィット at 12:01 | Comment(0) | TrackBack(0) | SEO関連ニュースを見る
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